セミは英語でcicada

本日午後、とあるイベントがありまして。
その対応で銀河ホールに出向きました。
そのイベントについては後日お伝えするとして。

そのイベント。

準備用の荷物が多かったんです。だから、台車に荷物を載せ、普段使わない自動ドア側から入館しようとしたら、自動ドアの前にいたのは

なんと!セミ!!
#見づらいですが。

わー!、セミ見たのっていつぶり?!

ってか、このセミ、何ゼミ?!

なんて思って近寄ってみたら…

多分、ヒグラシ。
※このサイトをさんこうにしました。
http://www.kodomonokuni.org/nature/summer/summer_semi.html

羽がとてもクリアで、すごく繊細なつくり。
ちょっと虫が苦手なワタシは、近づいてみたいけどでも怖い…と引け腰で見ていたのですが、少ししたら飛んで行ってしまいました。

暑くて、熱中症注意報なども出ていた盛岡。でも、このセミの羽を見ていると、夏の虫だから作り出された造形物なのかもしれない、と、そんなことを感じた次第です。

って、今日の記事、岩大情報一つもなし(汗)。